画像: Lording

About

1998年の設立以来、イメージソースの軌跡はつねに、領域を超え、まだ見ぬフロンティアを求めて広がり続けてきました。カンヌ広告祭、One Show、D&AD Awards、ADFEST、Spikes Asia —。経済のグローバル化が進む中、2012年より中国上海に進出し、日本発信のセンスと技術で、まったく新しいヴィジョンを海外に実現します。

デザイン × テクノロジーの果てしなき可能性を探求するため、2017年に株式会社D2Cと連携し、自社開発を強化したクリエイティブプラットフォームを構築します。響き合う創造力を、喜びに変えて。私たちの進化は、続いていきます。

Branding

どんなにクリエイティブな表現も、それがなければ成り立たないもの。それが、ブランド価値という考え方です。Webはもはや不可欠なインフラ。そのフィールドで、どのようにアイデンティティを築き上げていくのか。その道筋自体をデザインする。新しい地平への第一歩をご提案します。

Strategy

いま、まさに変わりゆく世界。さまざまな境界がなくなる一方、社会や企業が越えるべき課題は、ますます複雑化を極めています。そこに必要なのは、課題を解決し、成果を追求していくストーリー。あらゆる手段を駆使し、成果を具現化していく道筋を、ご提案します。

PC, Mobile, Tablet

もはやとどまることのないライフスタイルとメディアの変化。PC、モバイル、タブレット、TV……さらに新しいデバイスまで。それぞれの役割と関係を分析し、最適なメディアを選ぶ視点が必要です。トータルに時勢を見極めながら、ベストな選択肢をご提案します。

Installation

インタラクティブな展示や、プロジェクションマッピングなどの立体表現。そのリアルな体験をその場限りで終わらせないために必要なこと。カギをにぎるのは、Webやモバイルと、リアルな印象との効果的な連携。感動や気付き、アクションを引き出すスペクタクルな仕掛けをご提案します。

Signage

いまや、公共の場になくてはならない存在となったデジタルサイネージ。一方的なシグナルに留まらず、都市環境への影響やコストバランスなど、さまざまなノウハウを連携することで、さらなる可能性が広がるはず。価値ある情報を伝えるために。心をつかむメッセージをご提案します。

Media, Social

いま、クリエイティブは社会に対してどんな意味を持つのでしょうか。国境を越えて、表現に触れるあらゆる人々に新たな付加価値を届けていく。そんなリアルなコミュニケーションにこそ、この先へのヒントがあるはずです。意志ある創造力で人々をつなげ、未来を描く。最前線の試みをご提案します。

名称

株式会社イメージソース

所在

150-0045 東京都渋谷区神泉町5-2 塩入小路1F
Tel : 03-5459-6464 / Fax : 03-5459-6465

資本金

¥135,000,000

設立

1998年10月

主要株主

株式会社D2Cなど

代表者

代表取締役社長:小池 博史
代表取締役:宝珠山 卓志(非常勤)

取締役

小池 雄介
藤牧 篤
伊藤 幸治
長尾 啓樹(非常勤)
内山 佳久(非常勤)
山口 浩健(非常勤)
中西 恭大(非常勤)

事業内容

メディア横断型デジタルクリエーション・企画・制作・Web/SPサイト・アプリ・インスタレーション・デバイス・サイネージ・R&Dによる自社プロダクト開発・提供

関連団体

株式会社D2Cは、2000年6月1日に、株式会社NTTドコモ、株式会社電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立された、デジタル広告/マーケティング会社です。D2Cでは、デジタル領域を軸に、統合デジタルマーケティングの提案・実施までをワンストップで提供する「デジタルマーケティング事業」、ドコモメディアや各種一般メディアにおける広告を取り扱う「ドコモ事業」、アジアを中心とした国々での広告・マーケティング事業を行う「海外事業」の3つの事業を展開しています。